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フォーガットン

( ;´Д`)つ★☆☆☆☆

2004年アメリカ
「シックス・センス」以来、最も衝撃的なスリラー。身の回りから愛する者が消えていく恐怖。
というキャッチコピーは、はっきり言って、
釣りですね(;`ー´)o/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄~ >°))))彡 ツレタ

<ストーリ>
最愛の息子が飛行機事故で亡くなり、精神的に立ち直れないテリーはカウンセリングを受けていた。
息子の思い出の品を見ては、悲しみに暮れる毎日。
しかし、ふと気づくと息子が写っていた写真はなくなり、撮影して残っていたビデオまでも消えていた。
そして夫からは、「そもそも子供はいなかった」と告げられる。

子供がいたという記憶はなんなのか?

周りの人間との記憶が違うことに戸惑いながら、確かに息子がいたことを証明するために動き出す。
すると、次々に不可解なことが起き始める・・・。

・・・とまぁ、取っ掛かりはいいんだけどね (((´・ω・`)カックン…

※ネタバレは「続きを読む」でどうぞ

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最初は人間の記憶にスポットを当て、テリーの記憶がなぜ周りの人と違ってしまったのか・・・と思って観てたんだけど・・・。

もうね、車にはねられてもケガひとつしない奴が登場してからは、

工エエェェ(´д`)ェェエエ工工

・・・な気分でしたよぉ。
そうです、宇宙人登場(V)o\o(V)なんです。

(V)o\o(V)宇宙人にとっては未知の感情「愛・・・しかも親子愛に対する実験だったんですよ。

ま、結局宇宙人の実験は失敗というか、時間切れになっちゃったので、ビュ〜〜ンとすっ飛んで行っちゃったと。
んで、飛行機事故で死んだと思っていた息子は無事に生きてましたとさ。
めでたし、めでたし。

こんなの、宇宙人を登場させたら何でもアリになるでしょう。

途中から突っ込みどころ満載な、アホくさい映画ということでした。
チャン━━━━━━ノ(´∀`ノ)━━━━━━ !!!!!

2006年09月22日 映画た〜は行 2000年以降 トラックバック:0 コメント:0












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